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消えた後に

こにゃにゃちは。

やってしまった・・・・。

今久々のブログをやっと更新して写真まで貼り付け終わったってところで全て消えてしまったのだ・・・・。

バタバタしている中やっとの事で気力を絞って更新したのにビックリこきまろである。

まあわしの事だから相変わらず大した内容ではなかったのだが又同じ事を書く気にはなれない・・・。

わしが悪いのだ。
そうだそうだどうせ悪いのはわしなのだ。

わしには何故か変な癖がありたまにわけも分からず「Enter」を連打してしまうのだ。
そして消えてしまった今日の言葉達。
君たちの事は決して忘れないぜ。
ばっきゃろー(マッチ風に)

まあ消えてしまった内容は又いつか書く事にして何かこっかにゃ~

「子供の鼻毛をどうするべきか」について書こっかにゃ~・・・。
「足の人差し指が開ける穴」がよいかにゃ~・・・。
それとも
「野生的な体質ですから」でいくべきかにゃ~・・・。

どれも2行くらいで終わるので全て書く事にしよう。
(つまらない事請け合いです)

前にも書いた事があるが鼻毛はたまにヒョッコリと顔を出し時によっては社会生活の妨げとなる(なりませんねハイ)大人にとっては注意すべき存在なのである。

しかし子供の鼻毛はどうしたらいのか・・・・。
うちのピッピはラテンと日本の混血児である。

ピッピの鼻はわしのとは違い結構な迫力で穴が開いている。
たまにどうしてそんなに鼻を膨らませているのかと聞くと全く膨らませていなかったりして7年近くも見ているのに今だわしをも迷わせる鼻である。

そんな鼻の穴だから中の様子が結構のぞけるのだ。
そしてたまに親父の血を引いてかヒョッコリ出かかっているやつらがいるのだ。

彼女が女の子だと言う事を配慮すると抜いてあげた方が良さそうなのだがまだ子供だと考えるとそんな必要もないような・・・・。
結局親が気にしなければ子供も気にしないのではないかと勝手に決めつけ何もしていないのである。

年頃になれば自分で伐採でもしはじめるだろう。

これが「子供の鼻毛をどうするべきか」である。
タイトルだけを読むといかにも素っ裸で膝にひじを置き頬杖をついて悩んでいるようであるがいつも通り実にくだらない内容である。

「足の人差し指が開ける穴」とはただ単にわしの足の人差し指が妙に長く靴下がいる季節にはどの靴下にも穴が開いてしまいそこからヒョッコリと人差し指が顔を出すのである。

2行で終わってしまった・・・。
ちなみにわしの足は人差し指が1番長くきつめの靴を履くと人差し指だけがこすれて痛くなることがある。
これに見慣れているのでたまに指の長さがほぼ揃っている人を見たりすると妙にビックリしてしまう。

そして何かで読んだ所足の形には何通りかあってそれぞれ名前がついていたのだ。
名前忘れちゃったけど「エジプト足」とかそんな感じのだった気がするにゃ~

最後に「野生的な体質ですから」であるが・・・。
本当の事を言うと「不器用な男ですから」を真似て(全然)作ってみただけである。

無理矢理書くとわしは普段化粧などしないのだが夏はたまに日焼け止め用のおしろい(?)のような物を顔に塗る。そうするとたちまち目やにが出てきてしまうのだ。

それをわしは異物から目を守ろうとして目の中に入ろうとするおしろいを目やにで押し出しているのだといいように解釈するのである。
そして
わお~野っ性的~
と1人勘違いして喜ぶのだ。

野生的という意味自体を勘違いしていると言ったちみはなかなか野生的な勘があるのだ。

そろそろここら辺で逃げさせていただこう。
最初に書いて消えてしまった話の方がずっとまともだった事を分かっていただきたい。

消えてしまったので又書いていると思えばちみの怒りも半減するだろう。

まだまだ始まったばかりの夏休みである。


              ミルミルとマネル




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怪しい日本語

こにゃにゃちは。

わしは近所で怪しい中国人として毎日子供達を連れてうろうろしているのだ。

しかし最近家の中でも子供達に喋る日本語が怪しくなってきつつありもはや怪しい無国籍人になってしまうのも時間の問題である。

わしらはおばばと同居していて靴で出入りするので子供たちには一応家の中でスリッパを履かせる。

子供達がスリッパを履いていないのを見ると注意するのだが何度言っても聞かないのだ。

怒ったわしはビシッと決めるため声を張り上げスクールウォーズのごとく怒鳴りつける。

シュリッパを履けと言っとるのが分からんかー

・・・誰か今シュリッパといったかえ・・・・
せっかく切れているのにここでつまづいてはわしの威厳に関わるのだ。
ろくに日本語も話せん奴らに分かるはずもない無視しようではないか。

しかし「シュリッパ?シュリッパ履けシュリッパー?何シュリッパってー?」
とピッピの笑い声が・・・。

揚げ足を取る技を誰に習ったのかは知らないが切れてるわしの上げ足を取るピッピ。

「スリッパ」を知っている奴らにごまかしは通用しないのである。

わしの怪しい日本語はビシッと怒りたい時に限って出てくるのだ。

道で走り出すポン太に「走ったら転ぶぞ」とビシッと言う時も「走ったら転ぶど・・・」
・・・・なかなか最後が決まらないのである。

これぐらいの間違いならポン太は気がつかない事が多いが(実際聞いてもいないですが)自分自身が不完全燃焼になってしまうのだ。

まだまだ日常的に間違えているのだがそれさえも思い出せないわし・・・。

若い頃は「あの人フェロモンむんむん」と言うところを「あの人ホルモンむんむん」と言ったりもした。

こっちに来てすぐの頃誰かが英語上達のためにネイティブスピーカーを呼んでパーティーをしようと言ったのでつたない人脈の中から「ネガティブスピーカー」を探そうとしたりもしたのだ。

もしあのままパーティーが行われていたらかなり暗いものになっていただろう。

大体が何も考えて生きていなかったので自分の言葉にもたいして引っかからず見事に間違いを繰り返すのである。

しかし子供が出来てからはあまり適当な事ばかりも言ってられないので余計に自分の怪しい日本語が引っかかるのだ。

前にも書いたがわしよりも長くこっちに住んでいる日本人の友達と「男尊女卑」という言葉を思い出そうとしてわしは「だんじょんぞひ」としか出てこず彼女に関しては「だんこんじょひ」と真顔で言う始末なのだ。

日々子供達の怪しい日本語を聞いているわしだが子供だからまだ許されるのである。

許されるはずのないわしは昨日又1つ歳をとりもう許されがたいところまできてしまったのだ。

これからは怪しい無国籍アジア人として日本語の勉強に励んでみることにしよう。


            言葉の壁?

今になって日本語と言う言葉の網がわしにぶつかるのだ。
まっあくまでも壁じゃなくて網だけどにゃ~


きれちゃったよ~ん

こにゃにゃちは。

普段人とのかかわりに偉そうに言っているわしである。

しかし言うだけは簡単なのだ。
わしはいかにも人に言っているように見せかけて実は自分に言い聞かせているのである。

わし苦手だにゃ~と思う人はたまにいてもそうそう心底嫌いになるような人は滅多にいない。

もともと人見知りをするので大体人付き合いは苦手なのだが。

「あいつは可哀想な奴だ」「あいつは根が腐っている」と嫌な奴の事を思っても「罪を憎んで人を憎まず」を座右の銘()にしているので付き合いたくはないと思っても心底嫌いになる事はないのだ。
(「心底」と言う所がポイントです)

今までの人生で心底嫌いになったのは中学の時に1人いたのみである。

わしの悪い所は滅多に嫌いな人が出来ないのだが(本人談ですが)出来てしまうととことん嫌ってしまうのだ。
話す事も同じ場所に居座ることも出来なくなってしまう。

幸運にもいじめは嫌いだったので硬派なわしは一人でにらみをきかせひたすら無視をするのだ。

いけないよにゃ~今思うと。

でも年頃だったんですもの~

別にそやつの事を追い込んだわけでも仲間はずれにしたわけでも無いので過ぎた事としてそっとしておこうではないか。
(自分で話し始めたんですが)

それなのに最近久々に1人できてしまったのだ。
しかも何度か怒鳴りあいまでしてしまった・・・・。

しかしわしはなんで怒鳴りあった奴がそんな奴になってしまったかを理解しているのだ。
・・・つもりなのだ。

人は厳しい人生を歩む中でやむを得ずかたくなになってしまう事がある。

人に優しくされず厳しい中虚勢を張って生き続ける。
苦労をして世の無情に怒りを抱えて消化できないまま怒りに満ちた人生を送っている人もいるのだ。

そう理解しているのにもかかわらず奴の挑発に引っかかってしまうのだ。

わしはここ数年かなり鍛えられ気性がラテン人Dのようになってしまう。

なので道でよくラテン人D達が怒鳴りあっているようにわしも奴と怒鳴りあってしまったのだ。

これで奴と正式(?)に怒鳴りあったのは2度目である。

うちのラテン人と怒鳴りあう事は茶を飲むほど頻繁にあったのだが他人と怒鳴りあうとはにゃ~

しかし今回はわしそれで終わらなかったのだ。

怒鳴りあった後になんとしても話をしようと考え思い直す。

まずはまだ熱い相手にその醜い行為がどれほどちみの美しさを駄目にしているか色男のように褒め言葉を混ぜながら話す。

そしてわしはちみとは喧嘩などしたくは無いのだと伝える。

そしてちみの事はよく分かっておる、ちみの言っている事も分かったと受け入れる。

そしてわしの言い分を伝える。

・・・・・・疲れた・・・・。

正直わしぐったりである。

でもまあ前回の怒鳴りあいだけよりは進歩しているのではないのかにゃ~

わしは昔のようにプライドにこだわっていない。
変なプライドって奴である。
こういった場合プライドが邪魔するとなかなか前へ進まないのだ。

喧嘩の時にできるマイナスエネルギーは物凄いパワーである。
わしなど怒りが強すぎて心臓がバクバクいって止まりそうになるのだ。

しかしこういったエネルギーはやはり良い物ではないので最後は自分で自分を滅ぼしてしまう事になる。

わしは今日まで奴がわしの近くにいると何もしていないにもかかわらず心臓がバクバクして血圧が上がってしまうと言うとても危険な状態であった。

今日怒鳴りあった後になんとか不十分ではあるが話した事によって血圧上昇は治まったのでは。

これからまた奴とどうなるかは分からないが少なくとも後退はしていないのではないかにゃ~

仲良くなるのが目的ではないのでそれくらいでいいのだ。

人を憎みながら生活するのは辛いではないか。
それはある種エネルギーでもあるが決して良いエネルギーではないのである。

意外と穏やかになった自分の気持ちにあの怒鳴りあいももしかしたら1つのきっかけだったのかもしれないといつものように調子良く思うのである。

まっ人間こんなもんっすよ~

完璧な人なんていないっすよ~

とごまかしつつ今日の事は今日に置いて又新しい明日をむかえるのだ。


              傘の下へ
                  「日陰でちょっと冷ましてお行き」

身にしみて

こにゃにゃちは。

なんだか毎日腰を下ろせんの~

何かしらやらなくてはいけない事が出てきてしまうのだ。

「貧乏暇なし」ってこういう事だったのだにゃ~

わしはちょくちょく身をもって体験することが多い。
ちゃんとその意味も分かっているのだが改めて納得させられるのだ。

そう言えば5年位前まだ小さかったピッピとまだグレ気味だったラテン人を連れてセントラルパークへ。

芝生の上に腰を下ろそうと下を見る。
しかしなんだか芝生が結構はげていてしっくり来ないのだ。

ふと横の方を見るといい感じに芝生が生い茂っているではないか。

あっち行こうぜ~といい感じの場所へ。

そして立って見るとはげっぷりがさっきの場所と変わらないのだにゃ~

ふと横を見るとなかなかいい芝生が見えるではないか。
そっち行こうぜ~といい芝生の方へ。

そして立ってみるとはげっぷりが又同じ・・・・。

はっ もしやこれは

皆様とっくにお気づきだとは思いますが・・・・。

「隣の芝生は青い」ですにゃ~
「隣りの糂汰味噌」ってのもあるにゃ~

いやいやいくらわしでもとっくに意味は知っていまっせ。
しかし見事に踊らされてまさに身をもって体験したのである。
(誰も踊らせていませんが)

ん?今誰かわしの事を「馬」やら「鹿」やらと呼んだかにゃ

ほっといてくれたまえ

他にも「石の上にも3年」体験や「布団が吹っ飛んだ」(これは全く違いますが)体験をしてきたのである。

他にも色々あるような気がするのだが今日のところは勘弁してやろうではないか。


            工事中
              え?わしの頭?いや工事してませんが・・・。

誰かねわしに工事が必要だのすでに工事中だの言う奴は


             オープン前
               え?空席が目立つ?いや頭に席はありませんが・・・。

誰かねわしの頭に空きが多いだの何だの言う奴は
それよりアップした写真がでかくてビックリしちゃったにゃ~


             あっちのホーム
     え?線が違う?いや線はどこかで繋がってますが・・・。

誰かねわしから他の所に乗り換えたいだの言う奴は

まあ今日も天気が良いから良しとするかにゃ~
(又それです)


遅達

こにゃにゃちは。

わしの歯抜けちゃん大作戦について励ましを頂き本当にありがとうござりまする。

ブログを通じて実際のわしのこの姿を見たことも無い方から励ましていただき本当に嬉しい限りでござりまする。

こんな毎朝青くなった口周りをじょリじょリなでながらがに股で新聞を取りに行き伸びきったすね毛につまずいて転んでしまうような中国人と化したわしの姿を見たことも無いのに優しいお言葉をかけていただけるなんてとてもありがたいと思うのである。

人との出会いは本当にかけがえの無いものなのだにゃ~

わしはこれに最近特に子供が出来てから気付いたのである。
愚かなわしである。

しかしあの愚かな時期を過ごしてこなければ今でも気付かない事が沢山あったのだとわしは思う。(言い訳

気付くと言えばわしには気付かないと言う得意技がある。(ただぼけてるだけではないですよ。本当に)

これは話している時や何かしているその時には気付かず必ず後から気付くというものである。
その名も時間差攻撃脳伝達方

「間抜け」と言う人もいる。
うすうすそんな気もするがそうではないのだと声を大にして自分自身に言うのである。

わしは子供が出来る前マンハッタンのミッドタウンの外れに住んでいた。
外れと言ってもなかなか良い地区で部屋を日本人の人とシェアして住んでいた。

妊娠に気付くまで全く隣に住んでいる人と話す事もなかったのだが妊娠して家にいる事が多くなってから隣の人とも顔を良く合わせるようになり1度お邪魔した事もあった。

そこは何人かの日本人男性が住んでいてずっとこちらにいる人もいれば毎年何度か来ると言う人もいる。

その中でいつも会う人がなかなかのお調子者な感じで面白い人であった。
そしてもう一人の人は少し年配の人で真面目な人であった。

そしてもう1人いたのだがたまにすれ違ってはいたものの喋った事は無くお邪魔する前に始めて階段の所で会い今度行く事を伝えるために話す。
その時彼は「いや~あいつ(お調子者の彼)何にも言わないんだから~」と言った後「外暖かくなりましたよ」と春の訪れをわしに教えてくれた。

その人と喋った時にもの凄くその人が他の人と違うように感じたのだ。
とても落ち着いた感じの口調の中にも温かさがある。
なんというかオーラが物凄くある。
なんともいえない存在感があるのだ。

着ている物は普通のシャツにトレパンのような物なのだが他の人とは違う何かがあった。
そのなんともいえない雰囲気にかっちょいいにゃ~と思ったものである。

歳は皆さんその頃20代だったわしよりだいぶ上だったのでポ~っとなるものはなかったがその人からは言葉に出来ない何か凄いものを感じてとてもかっこよい雰囲気があった。

そしてしばらくしてわしはそこを出る。

子供が出来貧乏生活が始まりある日テレビでその頃まだ見れた日本の少し古いドラマを観る。

するとなんとあの時のかっちょいいオーラを持った彼が出ているではないか。
それどころかずっと前からわしはその彼をよく色々なドラマで目にしていた事に気づく。

あ~だからか~やはり役者さんと言うのは普通の人とは違うんだにゃ~
その時初めて彼の正体()に気付く。

そしてよくよく思い出すとお調子者の彼と話した時わしは彼がレストランを友達とやっていると聞いていた。
ある日彼がどこかに出かけようとしていたので「仕事はないんですか?」と聞くわしに彼が「え?本当に僕の仕事知らないの?」と言うのだ。
「レストランですよねー?」と言うと「また~」と何故かにやつき気味に彼が言うのでわしは何言ってんだろうとポカ~ンとしてしまった事があるのだ。

後々考え直すと彼らは役者さんの集まりだったのかもしれない。
仕事の期間が終わってこちらに来て帰る人は帰りまだ残れる人は残り又来たりとしているのかも。

そう思い出していた頃にテレビ放映されていた「キルビル」にそのオーラのある人が出ていた。

話が長くなってしまったがわしは本当に気づくのがずれる事が多いのだ。

人と話している時は話だけを聞いているので頭はほぼ空っぽである。
その人の話だけが流れているのである。

しかしその人と別れた30分後くらいに質問が色々浮かんできたりして気になって頭が痒くなったりする。

これは年のせいではないのだ。(ほ・・本当だじょ~
昔からなのである。

なのでいつもどこかのオフィス等へ行って説明を受けた後必ず「何か質問は?」と聞かれるが何も思い浮かばないのである。
しかし家に帰ってから質問を思いついたりするので本当にやっかいなのだ。

前はたまに質問をした方がいいのではないかというプレッシャーに押され無理矢理質問を作ってしてみるのだがやはり本当に思っていない事というのは的外れだったり中身が無かったりしてしまう。

なので今はそんな自分を受け入れてやり無理せず後々質問が思い浮かんだら必要度を確認してどうするか決める事にしているのだ。

人生とはまさに学習である。

自分を変える事は多少できるがなかなか持って生まれた性質は容易に変わるものではないのだ。

それをどうやってなるべくストレスにならないように扱っていくかがわしの仕事である。

まあ自分の事は自分で操っていかんといけんのでにゃ~。

しかしここにきてやっとそれに気付くとはやはりかなりの大技である。
それ自体も時間差攻撃脳伝達方によってここまで逃してきたのだ。

最近はそれに加えさらにかましてしまっている。
年のせいと人は言う。気のせい。樹の精。水の精

しかしラテン人と話しているときだけはかなり鋭い質問百連発が出来るのが不思議である。

             もしかしてこのお方
              もしかしてこれはただの棒ではないのでは・・・

プロフィール

マコベス

Author:マコベス
まあそう言わずに。
よってらっしゃい。

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