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引き続き

こにゃにゃちは。

前回のどすこい話の続きをのこったのこった~・・・・。

いつかテレビで見たんだにゃ~。

10代の息子が太りすぎてしまいもうベッドから起き上がれない状態なのである。
母親を見るとやはりどすこい体系なのだ。

何かの番組で彼の状態を変えるべく救出作戦を行う訳だが。
とにかく見ていると食べる食べる。
そして母親は与える与える。

欲しい物は全て与えて食べさせるのである。

他にも3歳で超大型どすこいお嬢ちゃんや4歳の男の子等でてくるわけである。

母親は皆太めであるが子供のそれに比べたらまだましなのだ。

とにかく食べ物を与えないと駄々をこねてパニックになるのだにゃ~。

その後子供のエクササイズと食事管理の他行われたのが母親へのカウンセリングである。
そうするとどの母親も何かしら心の奥底に溜め込んでしまった昔のそして昔から引きずってきている何かが出てくるのである。

わしはカウンセラーでもなんでもないので詳しい事は何も知らん。
だから無責任に言わせてもらうと。

母親のその何かしら消化されていない心の中、満たされない心が子供に過剰に食べ物を与える形で出てしまうのでは。
自分の心を満たすべく子供の欲求、食欲を埋めていくのだが当たり前のごとく埋まるはずがない。
そして満たされない心を埋めようとしている事にさえ気付かずにそれを埋めるべく子供の空腹を満たしていく。
そして親子ともども埋まらないまま過剰摂取してしまうのだ。

それっぽいかにゃ~

何度も言うが無責任に言わせてもらったのだ。
わしは何も心理学については知らないが考えるのが好きなので勝手に思わせてもらったのだ。

そしてわし自身過去に病んでいた事もあり自分の経験と照らし合わせて物事を考えてしまうのだにゃ~。

幼い子は具体的に細かく考えたりはしない。感じるのだ。
特に母親からは強く色々感じ取る。
とわしは思う。

母親が言葉に出さなくても心の中を感じ取ってしまう事もある。
とわしはまたまた思うのだがいかがかにゃ~

よく言うが心の健康はまさに体の健康なのだにゃ~。

わしは身を持って知る事ができたので病んでいた期間もある意味無駄ではなかったのだと思うのだ。

そして親の心の健康は子供の健康でもあるのだね。

う~ん新年始まってからわし偉そうではにゃいかい
2010年デビューしちゃった
くれぐれも先輩に体育館裏に呼ばれないよう注意しなくてはいけないのである。

              きょわ~いお先輩
                「あんたちょっと顔かしんしゃいな」





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しこ踏む子供

こにゃにゃちは。

わしは何度も言うがラテン系の住民の中に混じって怪しい中国人として暮らしている。

ラテン系住民には結構どすこいさんが多いのだ。
無責任に言うのだがあれって自分達の国でも多いのかにゃ~?わしアメリカンフードのせいかと思ってたのだが・・・。
もちろんアメリカ人でもアジア人でもいるがなんせわしが毎日会うのはラテン人だからここは一つラテン人の話を。

こないだラテン系家族が遊んでいた。
いつものようにわしは怪しい観察隊と化す。
小さい女の子と遊ぶのは、ほほ~こりゃなかなか立派などすこい父ちゃんではないか。

娘とあんなに元気に遊ぶなんて父ちゃんもなかなかだにゃ~。
しかしあの父ちゃんかなり小ぶりだにゃ~・・・。
一部のラテン系は全体的に背が小さめだったりするのだ。

母ちゃんらしき人の方を見るとそこにも父ちゃんらしき人が一緒に・・・・。
そして戻ってきた女の子と一緒にいる男を見ると・・・。

子供かえ

そこにはめがねをかけたどすこいしこ踏むおっさん風小学生が。

どう見てもおっさんにしか見えなかったにゃ~。
そのおっさん・・・じゃなくて兄ちゃん物凄い良い奴なのだ。
妹に対してものすごーくやさしくてずっと遊んであげている。

ただ必要以上にどすこい化してしまいおっさんのようなのだ。
男女共にそんな子がこの辺にはごろごろいるのだ。

わしは別に太ってるからってそれが悪いともなんとも思わないのだが。
ただ子供の肥満はたまに気になる。
何故ならそれが桁違いな肥満だからである。

多少太り気味なら成長と共に変わっていく事が多い。と思う。
しかしにゃ~行き過ぎると健康問題に響くんじゃにゃいかい

大体横に伸びてから縦に伸びるとわしの研究では思われるのだが。
横に伸びて、又横に伸びて、もう一回横に伸びとくべ~とまたまた横に伸びてしまう。
そしてちょっとここらで縦にのびんべ~と縦にちょっと伸びたもののやっぱ横いっとくべ~と又横に行くのであろう。

今日は少し辛口研究家として言わせてもらうと。

大人の肥満はさておいて。
幼い子供の肥満は親の責任ですぞ

太ってたってかわいらしい、むしろ少し太めの方がかわいらしいかもしれぬ。
しかし程度の問題なのだよちみ~

だって病気になってる子が多いわけだからね肥満で。

確かに甘い物やジュースを与えれば子供は満足して静かになるかもしれない。
そして欲しいものを与えなかった時のあのうるささは本当に耐え難いものがある。

うちもそうだ。
ポン太は今でも欲しい物が手に入らないと怒って泣き叫ぶ。
そこであげてしまうのは簡単なのだ。
しかし何でもあげる訳にはいかないのだ。

たつんだジョ~こらえるんだ~

そこは親の踏ん張りどころですにゃ~

わしは決して良い母親ではない。
まだまだ我慢が足りないし気分やである。
しかしわしの子を1番ちゃんと管理できるのはわしでありそうでなければいけないのだ

しめるところはしめていきまっせ~
いくら泣かれてもいくらうるさくされても他人の手前恥ずかしくてもわしは貝となりまっせ~

おそらく食べ物、甘い物、ジュースを過剰に与えてしまう理由は他にもあるのだろう。

しかしどんな理由であれ幼い子が肥満になるのは食べ物を与えている者の責任である。

せめて病気にならない程度のどすこいさんに育ててくらさいにゃ~
                 
              食べすぎなお方
                食べさせすぎはつらいのです




大家族

こにゃにゃちは。

最近うちのご近所さん達の悪態を吐いていたのでここらへんで名誉挽回

うちの近所は結構不良が多い
今時の若者からそのまま大人になっちゃった今時の大人らしからぬ大人まで。

わしはなんと呼ぶのかもはや知らんが皆ズボンを下げ下げパンツを見せながら外を歩く
流行ってるみたいで何が良いのかわしにはさっぱり・・・

いかんいかん、今日は名誉挽回だったにゃ~

ここはマンハッタンの恥部(ごめんなさい悪い冗談です)
ハーレムの上の方の霞がかった所ラテン系の人達が主に暮らしている。

そして彼らに良く見られる特徴・・・大家族

サザエさん型ファミリーなんて珍しくも無く、5歳の子が3歳の姪っ子と一緒に遊んでたりするのは良くある事。
兄弟も多いので必然的に上の子が下の子の面倒を見るなんぞ当たり前

ちみがクールにパンツを見せつつ「ヘイ!ヨー!」と仲間に言った所で下の子の面倒は見なくてはならない。
いくらちみが早熟で彼女とにゃ~にゃ~愛を誓い合いたくても下の子の面倒は見なくてはならない。

何故ならちみが大家族の一員だからなのだ

彼ら早熟で10代で子供を持つカップルも少なくない。

デートだってもちろんしたい。
でも弟妹の面倒を見るのはちみなのだ

と言う事で10代の若いカップルが幼い弟妹をつれてデートしているのを良く見る。
仲間と「ヘイヨー」とつるみながら幼い弟妹と手をつないでる若者も少なくない。

美しいではないか

どんなに悪を気取っても下の子の面倒をちゃんと見ているのだ。

中には色々と問題もあるがそれは今は置いておこうではないか

いや~わしはなんかいいと思うのだが。
言葉や扱いが多少乱暴ながらもちゃんと見ているのだ、そしてちゃんと注意もする。

それに伴って発生する問題は何度も言うが今は置いておこう。

まずはちゃんと下の子の面倒を見る。そしてだからと言って友達と遊べない訳ではなく連れて行ってしまうなんて。

この世に不可能な事なんてそうそうはないのだよ諸君がんばろうではないか

とまでは思わないにしても微笑ましい光景だとわしは思う。

この世知辛い都会暮らしで兄弟が多いだけでも奇跡のようなものなのにちゃんと面倒を見る不良たち
わしはこのラテン系ご近所が結構好きである。

色々問題は書けばきりがないが愛があればこそ文句も言える。

そして他人の子でもちゃんと注意してくれる大人達。いいんでないかい

ニューヨークに来たらちみも僕と霞がかりにこにゃいかい

           子守デート中
           「お前の事愛し・・」「兄ーちゃんトイレー!」





どうなってんの~?!

こにゃにゃちは。

うちの近所は、はっきり言って危ない人が多いのだ

うちはハーレムの上の方の霞がかったところ
そして人もまた霞がかってしまっている・・・・

ちなみに言うとそうでない人も沢山いるがそのような人たちはだいたい日中仕事でダウンタウンの方に出ており日中はいないことが多いのだ。

なので日中道を歩いていると「やばいんでない会」の会員がうろうろしている。
朝っぱらから酒を飲み道でギャンブルをしている無職おじじ会員。
独り言を吐き散らし下半身をアピールし獲物を狙うちょっとおかしい春物おばば会員。
(これは本当に見ててえげつないです)
目をぎょろぎょろさせて一日中うろうろしている売人会員。

その他細かく探せばきりが無い。

もちろんまともな人も沢山いるがそれ以上に強烈な会員達が目を引くのである。

なんだかこのようにはならない方が良いなあと社会勉強にもなる訳だが、子供の頃からここで育っている人たちも多いので大きくなって会員に勧誘されてしまう人も居るだろう。

最近ここらの若者達(中学生)の間で流行っているのが()喧嘩らしく、近くの野球場で学校帰りに女の子が殴りあったりしている。

しかしそれは誰かけしかける奴がいるらしくそして喧嘩をしている片方の女の子はだいたい皆を意識してわざと喧嘩をしていることが多く、ギャラリーはいつも100人近く同じ学校の子が周りを取り囲んでいる。


そして皆だいたいそれを笑いながら自分の携帯で撮ったり、中にはビデオを回している子もいる。

あれって一種の「いきがってやっちゃってるでショー」だから周りは笑ってて助けたりなんかしない。

でも当人たちは一応マジで喧嘩したりしてなんかな~って感じ。

最近そおゆうの流行ってるみたいでリンチとか、喧嘩してるのを撮るの。
もしくは撮るためにわざとそうしむけたりして。

ここ何年かその手のニュース多い気がする。
女の子を何人かでリンチしてるのを撮って画像を流したり。

なんか嫌な世の中だなーって思ったりするんだけど・・・

喧嘩するならタイマンだろー

と言ったところでこんな若者たちは「だっせー」と笑うだけなんだろうよ。
いやいや「だっせー」というだけましかもしれないな。
きっとシラーっと無視するんだろうから

なんだか書いてるうちに気持ちが暗くなってしまったが希望を捨てずに行こうではないか

今回はなんだか真面目に書いてしまったなーと恥ずかしくなる金曜の夜であった

             若者達のステージ
              若者達に人気の喧嘩横丁



さむいの~

こにゃにゃちは。

いや~寒い寒い。今日は本当に寒い。耳がちぎれる~ってくらい寒かった。

うちの近くの人気の通り(ホームレスにね)も最近は誰もいない。
あんなにいたのに皆どこに行ったんだろうおーい皆さーん
そういえばこないだアパートの中のごみ置き場を開けたら一人寝てたっけ。

うちのすぐ前にある信号を渡った先の通りは彼らに大人気の通り。原宿並みの人ごみ(嘘です)
通称竹下通りと呼ばれるその通りは、少し広めの歩道になっていて道の端には木が生い茂り春夏は日陰も出来てとても過ごしやすくなる。
だからその時期は新しい城(ダンボールや拾ったソファー等)が沢山できる。

あれは2年位前、まだ娘が幼稚園の前に行くプリスクールに行ってた時の事。

子供達を連れて竹下通り(あくまでも通称です)を歩いていた時、城の住人の一人がわしらの後をついて来るような・・・・・
とりあえず気にせず歩く。ぼそぼそなんか言ってるなー。
そして家の前の信号で止まった時ぱっと見るとその上半身裸の下の毛もじゃ男がこちらに。

そして娘に向かって1ドルを差し出すはっなんで
裸のもじゃ毛王が言う事にゃあ、うちの娘がかわいいからお小遣いをくれるそうで・・・
さすが城の王様無駄にもじゃ毛をズボンから出してはいないなぁ。しかしそれはいただけません。
その旨を伝えると王様はどこからかスーパーの袋に入ったジュースを持ってきて差し出す。

丁寧にお断りしたけどさすがは王様、命令は絶対らしい。
1ドルをもらわなかった事に後悔しながらしぶしぶジュースを受け取る。

近くにいた知り合いに押し付けようとするが失敗。
う~ん・・・・・飲めにゃ~い!ニャーニャーと考えた挙句・・・・
申し訳ありません王様。
罪の意識を抱きつつ袋のままさようなら~。ごめんなさい捨てました。

でもあのジュースちゃんとまだ冷たくてレシートも入ってたのだ。20分前に近くのスーパーで買われたもよう。
あの格好でまっさかー

果たしてスーパーは「垢真っ黒けっけ上半身裸下の毛もじゃ男」を受け入れる事ができるのだろうか
わしの研究は今日も続くのである。

            冬の城?!
              もしかしたらあそこがもじゃ毛王の・・・

        

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まあそう言わずに。
よってらっしゃい。

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