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ぐったり

こにゃにゃちは。

わしもうぐったりである・・・・。

雨続きで外にも行けずうちの珍獣達の喧嘩につき合わされ・・・・。

ル~ル~ルル~ル~ル~ルル~

決してカレーを作ろうとしているのではないのだ。
ちょっと現実逃避に遠くを見てル~ル~歌ってみたのである。

歌うといえば小学生の頃朝下駄箱のところで北斗の拳の歌を口ずさんでいたら歌詞が違うとクラスの男の子に注意されたのである。

笑いながら嫌な感じで注意されたのを今でも覚えている。
とても恥ずかしかったのだ。

しかし今思えば「北斗の拳」を口ずさむ女の子もなかなか恥ずかしいものがあるにゃ~

もちろんその後はその男の子のひこうを突いたのは言うまでもない。

彼は「ヒデブー」と言いながらクラスの塵になったのだ。
(分かる人がどれくらいいるのか知りませんが

あれって「恥ずかしい」と思うまでの勝負()なのだにゃ~

「恥ずかしい」と思ってしまったら人はそこでやめてしまう事が多い気がするのだ。

うちの子達も「お母様」と呼ばせていたのだが誰かに笑われてから言わなくなってしまった。

「これは変だ」と思わせないのがコツである。(何の


特に子供の頃は他の子にもし自分の好きな何かを馬鹿にされたりしたらなかなかそれを好きでい続けるのは難しいのだとわしは思う。

よっぽど誰かの精神的な支え、そして頑固として動かぬ心を持っていなければだいたい隠してしまうのだ。

子供だったわしは歌詞を直された事により二度と人前で「北斗の拳」を口ずさむ事はなかった・・・かどうかももう覚えていないのである。
おそらくその男の子の前では口ずさむ事はなかっただろう。

しかし小学生と言うのはかなり恥知らずなところがある。

北斗の拳を普通に口ずさむ女の子もそうだが「幸田シャーミン」の物まねを得意げに友達に指導していたのも恥ずかしい。
松田聖子の物まねなんかも自分が1番うまいと信じてやまなかった女の子も恥ずかしい・・・。

全部わしの事である。

結局物まねは20代に「松村邦弘がまねる長嶋茂雄」を最後に終わったのだ。

義理の兄と競っていた覚えがあるがどちらもことごとく似ていなかったのを覚えている。
しかし義理の兄は「長嶋茂雄本人」をやっていたにもかかわらず全く似ていなかったので「松村邦弘がまねる長嶋茂雄」をやって似ていなかったわしの方がまだ似ているのでは。
(どうでもいいですね)

いつの間にか北斗の拳から長嶋茂雄まで話がいってしまったが疲れていると思って許していただきたいのである。


            点滅間近

疲れてはいるがまだ点滅していないから帰る事はできないのだ。

意外としぶといのでいつも点滅前に回復してしまうのである。
そして休めないまま次の怪獣退治に。


            カプセル調


カプセルに入り1000年後に起こしてもらうとしよう。

疲れによリ妄想が普段以上に膨らむのである。


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