スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

まとまらん話

こにゃにゃちは。

すっかり寒くなってしまい肩がこりっぱなしの毎日である。

しかし早いもんで毎日がどんどん過ぎていきもうすぐ今年も終わろうとしているではないか。

1年がこんなに早く過ぎるなんて・・・・。

あっ  という間だ。


        こんな感じで過ぎるのだ。
        あっ!という間。



あれ今年の始まりってどんな感じだったっけ

今年もよく米を食べた事だけは覚えているんだが・・・・・・。

米食ってチュウーで1年が終わってしまう・・・・・。


・・・・・・。




まっいっかー。


本当に色々大変な事はあったが、そして未だに厳しい状況ではあるが、苦痛と共に思い出さないという事はなかなか良い事ではないか。
(べ・・べつに自分を慰めてるわけでは・・)


今年も色々な人との出会いがあったのが何よりの収獲でんな~

去年から始めたこのブログを通じて色々な人に出会えそしてこないだから始めたパートで又色々な人と出会う事が出来たのだ。

最近まともに更新してないこんなブログではあるがわしがいつもお邪魔しているうちに来てくださったりしてありがたや~ありがたや~である。

そんな中になんと同じ中学に行っていたブロガーさんがいたり、しかもわしの1個下で共通に知ってる先輩の話が出来たりしてかなりビックリである。
なんだか変な仲間意識で無条件に応援してあげたくなったりするのだ。

色々な偶然ってあるんだにゃ~。


そう言えばこっちに来て最初にすんでいたアパートの下の階に日本人の子が住んでいたのだが何故かその子も共通の先輩を知っててかなりビックリした事がある。
しかもその先輩、先の文で出てきた中学が一緒だったブロガーさんと共通に知ってた先輩である。

ぷぷぷぷ、あの先輩自分の知らんとこでこんなに登場してるなんて思ってないだろうにゃ~。


ニューヨークに来て余計に世間は狭いと感じるのだ。


ふ~そろそろ話がまとまらなくなってきたからおいとましようかえ~。


人生くらいはなんとかきちんとまとめたいものである・・・。

だいじょうぶだいじょうぶ~意外と先を見据えてたりもするんだから~。
ほ・・・ほんとだってば・・・。



         見据える人


でかっ



冬のねずっち

こにゃにゃちは。

世の中には悪い奴もいるもんなのだにゃ~。

うちのラテン人が危うく詐欺に巻き込まれるところであった。

人の気持ちをなんとも思わない奴らもいるわけで。
そういう奴らがいつか人の痛みを分かるようになれる事を祈るのみである。

わしは普段罪を憎んで人を憎まずをモットーとしているのだがやはりたまに人そのものを憎みそうになる事もある。
そういう時は「こういう人にはいつか罰が当たる」と思い、やり過ごす事にしている。



いや~それにしてももう11月も終わりでんな~・・・・。

早いもんでこないだ年が始まったと思ったらもう終わりで。
(口調がそれっぽいですが決して漫才は始まりません)


師走に近いこの寒空に懐かしい奴を見つけましたぜ~

            冬のねずっち


ねずっちで~す。
今日も結構な目つきでんにゃ~
血走っているのだ。


今日も元気にパートに励んできましたぜ~


ほぼ毎日電車かバス移動をするわしには本が欠かせないのだ。

たまに活字中毒になるわしは本がもう少しで終わりそうになるとかばんの中に次の本が入っていないと気分が悪い。
今何故かハードカバーの本を読んでいるのでかばんを担ぐ右肩が物凄く痛い・・・・。

物凄くのどが渇いて水をごくごく飲むように本を開き活字を読み漁るわし。

今日も危うく乗り過ごす所であった。


         
           地下鉄



英語の本は全く読みたくならないわし。
英語力が足りない為に英語を読むとそれがわしにとって勉強となってしまいすぐに眠くなるのだ・・・・。


いや~困った困った。


何はともあれ()移動時間が楽しみである。





反応する日々

こにゃにゃちは。

わしのブログにも冬眠時期が来てるようで更新もされずに眠りっぱなし状態である。

2つの事が同時に出来ない「不器用な男ですから」風怪しい中国人女なわしはついついこのブログの更新を後回しにしてしまうのだ。
(相変わらず偉そうです)

パートの合間に最近思いついたやりたい事とやらなければいけない事にはさまれ、夜にはパソコンをひらいたと同時にウトウトしてしまう。
「更新しなければ」と思えば思うほど眠くなってしまう・・・・。

そう言えば中学高校の時もそうだった。
もちろん勉強など好きではなかったわしは一夜漬けするタイプで夜な夜な机に向かってヤマの部分をひたすら覚えていく。

しかし机に向かい教科書をひろげるといつも以上に強い眠気に襲われるのである。

授業中も机に向かい教科書をひろげていると眠くなってしまう・・・・。

そのためか今でも机やテーブルに向かい座るとすぐに眠くなる。

人間とは記憶する生き物である。
それが無意識であろうと体が反応するのだ。


なるへそ~(洒落にならない古さです)

わしは別に頭が悪い訳ではないのだにゃ~

勉強を出来ない状態にさせるこの体が悪いのだにゃ~

いや~まいったまいった。

こんなに勉強したいのに机に向かった途端に眠くなるなんてあ~困った困った。


父ちゃん母ちゃんよわしは勉強が出来なかった訳ではないのだ勉強が出来ない状態に勝手になってしまったためにフラフラせざるえなかったのだよ。

ほほほほほ・・・・ほ・・・ほ・・。


まあ同じ事をわしの子供達が言い出したら当然のごとく頭にくるわけだが。



他にもラテン人が帰って来たら眠くなったりラテン人が小言を言い始めたら意識が遠のいたりとかなり都合の良い条件反射をチラホラ持つわしである。



            空撮る


青空を見るとつい撮ってしまうのもわしの条件反射なのだろうか。


しかし空が青いとなんだか救われるにゃ~。



力持ち

こにゃにゃちは。

毎度ご無沙汰してるでおます。

すっかり寒くなって肩がこって仕方が無いのだ。

友達の家にある彼女の旦那さんお手製のマッサージ棒で揉み解す。

わしは過去に1度だけマッサージをしてもらいに行った事がある。

あれは20代前半近所にあるマッサージ店に友達に誘われて行くわし。
コースを選びアンケート用紙に記入してマッサージ台にうつぶせに寝る。

肩を揉み解そうとするマッサージ師。
わしに向かって「力を抜いておくり」と言う。
わしは体の力を抜こうと試みる。
しかしマッサージされればされるほどどんどんがちがちになってしまうわし。

又力を抜けと言われそうするよう試みるのだが・・・・・・わからん・・・。
自分では力を入れているつもりは無いのだが力の抜き方が分からん・・・・。

揉まれれば揉まれるほどがちがちになっていくわし。
家に帰る頃には寝違えたように首から肩にかけて痛くなっていた・・・・・。

体に力を入れたままマッサージしてもらえば筋がおかしくなるのも当たり前である。

わしは気がつけば体に力が入っていて確かに力の抜き方が分からない。
枕に対しても100%体重をあずけられないわし・・・・。

常にどこかに力が入っていて気付けば息を止めてしまっているのだ。


力を抜けば抜こうとするほど逆にそれがストレスとなり体がこわばってしまう。
力を抜くための力が発生してどうやって力を抜くのかが分からずにどんどん力を抜くために力が入り最後にはグッタリしてしまうのだ。

ある時からわしは自分はある程度力の入っている状態がきっと一番心地よいのだと言い聞かせ無理に力を抜こうとするのを諦めたのだ。

体に入っている力を抜こうとして余計変な力が入ってしまうのである。


見事にそれを受け継いでしまったピッピは物凄い力で鉛筆を押さえつけて字を書いている。
パズルをする時もすぐに首が痛くなっている。
肩にはほぼいつも軽く力が入っていて多少上がり気味である。


こうして力の抜けない女2代目が出来上がるのだ。



今日も母子共に力の抜けない日を送るのである。




写真のソフトがどうしても見つけられんわし・・・・・。
捨てたわけでもないのにどうしていきなりパソコンの中から消えてしまうのか・・・・不思議である。
さすがだてにパソコン音痴と呼ばれてはいないのだ。

まだまだしばらくは写真なしでお付き合い願うことになりそうだ。


風邪の季節

こにゃにゃちは。

ご無沙汰でごわす。

先週末から体調を崩してしまいそれを理由に見て見ぬふりをしていたのだ。

なんだか毎年この季節になると調子が狂うにゃ~。

咳で夜眠れん。

医者に行くほどではないが夜寝れんのが辛い。

医者に行くと言えば子供が病気になった時わしはよっぽどでない限り1,2日家で様子を見る。

吐いたりしても次の日に少しでも良くなっていれば家で休ませるのみである。

しかしこちらの人に子供が具合が悪いと言うと必ず「医者に連れて行ったか」と聞かれるのだ。

家で寝てるなんて言おうもんならわしの事をまるで鬼と言わんばかりに横目で見てきて何故医者に連れて行かないか理解できないような態度を見せる。

子供に口内炎が出来たと言えば「医者に行ったか」と聞かれる。
子供のひざが痛いと聞けば「医者に行ったか」と聞かれる。

え~なんでそんなすぐ医者に行くの~
とわしはいつも思ってしまう。

子供の病気はたいがい何日か様子を見ていれば治る事が多いのだ。

「子供の様態は急に変わる」と言う。
それも分かる。

しかしそんなにいちいち医者に行かんとならんのか
すぐに何でもかんでも薬を飲ませる方がわしは怖い。


今の日本の事は知らんがこちらは子供にでも比較的すぐに薬を出す。

怖いでんな~

その薬ほんとにほんとうに必要なんでっか~


薬には必ず副作用がある。
どんな薬でもそれが例え分からないくらいのものでも副作用はあるとわしは思う。



昨今の医学の進歩により今まで助からなかった病気も助かるようになった。
不治の病と言われていた病気にも特効薬が出来てきた。
すばらしいではないか。


でも日常的に不必要な物を体に入れてしまっているのも確かなような気がする。

特に子供にはあんまり薬を使いたくないとわしは思う。

どうしても薬が必要な子供達もいる。
しかしそうではない子にもちょっとした事ですぐに薬を処方しすぎている医者がこちらには多い。



子供のうちはなるべく軽い病気とは戦わせて抵抗力や免疫力をつけた方が良い気がするのだ。

まあ人それぞれだけどわしは自分の子供にはそういう考えで対応していくのである。


頼むからご近所さんよいちいち医者に連れてってないからって責めんでくれよな~





何故だか知らんが今まで使っていた写真用のソフトがいきなり消えてなくなってしまった・・・・。
パソコンうんち・・・・いやいやおんちのわしには何でかまったくわからんのだ。

写真を加工できないのでしばらくは写真なしでつまらんブログにお付き合い願うでごわす。


    
            



眠い季節

こにゃにゃちは。

最近めっこり寒くなってしまい冬に向けて皮下脂肪がつくわし。

毎年毎年寒くなるたびに脂肪がつくのだがそれが夏に減っているかと言えば・・・・・・。

結局年々脂肪を蓄えていくわしである。

今日も元気にどんぶり飯がうまい。
そして眠い・・・・・。

あーいやじゃいやじゃ。
寒いと眠くなるのだ。
嫌な事があると眠くなる。
机に向かうと眠くなる。
教科書のような物を開くと眠くなる。
そしてラテン人の話を聞いていると眠くなるのだ・・・・。

人間つうのはよく出来てるもんだにゃ~


さすがに今日は自分の肉の柔らかさに普段あまり驚かないわしも驚いてしまう。

すっかりやめていた腕立てを又始めるわし。

子供もいて結婚はしてないにしてもラテン人と暮らしているわしは別に自分の体を鍛えたからといって誰に見せる訳でもないのだが。
まあ自己満足ってやつでんな~。

そう考えると人生って自己満足でやってる事がなんと多い事か。

まあ自分の人生だもんね~
それが自分にとってプラスになってれば良いんだもんね~


と言いつつもまだ腕立ても15回しかできないわし・・・・。

来週には20回になるようにするか。


今日は友達の所にお邪魔してどんぶり飯を食べさせていただきダラダラとさせてもらったのだ。
そのおかげでなんだか頭の中がまだのんびりしている。



しかし明日はパートのおばばとかすわし。

がんばっていきまっせ~



            バス


今だ冷房のきいているバスの中。
寒すぎる・・・。




冬近く

こにゃにゃちは。

どうしてもご無沙汰してしまう今日この頃である。

すっかり肌寒くなってきて色々と面倒な冬が来るのを感じるのだ。

嫌だにゃ~冬・・・・。

何枚も服着なきゃいけないしその分子供達にも何枚も着せなきゃいけないし着たら着たで脱ぐ時も何枚も脱がなきゃいけないしそしたら子供達の服も何枚も脱がせてかさばる服を何枚も洗わなきゃいけないし・・・・・。

季節に関して直接触れていないって
ただの面倒くさがりなだけだって

そうですわしがただの面倒くさがりの怪しい中国人です。

・・・・・。



わしの子供達聞くところによると夏は夏であんだけ楽しんだのに冬が好きだそうで。

ピッピになんでか理由を聞くと「クリスマスがあるから」
そ・・・それだけ?それだけの理由であんなしち面倒くさい冬が好きなのかい

「あっそれとピッピの誕生日があるから」だそうで。

たった2日何かもらえる日があるだけで冬が大好きだそうだ。

ポン太にいたってはピッピが冬が大好きと言うのに影響されて好きなだけときた。

いや~げんきんな奴らでんな~

よっぽど普段何にも買ってもらえてないのだにゃ~
さすが極貧家族である。


わしが子供の頃1番嬉しかったクリスマスプレゼントは「ドラえもんスタンプセット」だったのだ。
大きな箱の中に(当時のわしには)色々なスタンプが入っていたのだ。

しかし「ドラえもん」って・・・・わし一応女の子なのに。
姉ちゃんのは確か「キャンディキャンディ」もしくは「ララベル」だった気がする。

うちは1番上が兄ちゃん、その次が姉ちゃんと男女続いていたので最後に生まれたわしは何となく中性的なものを与えられたのだろう。

スプーンやフォークといった小物類にしても兄ちゃんは緑か青、姉ちゃんは赤、わしは黄色であった。

そして当時は理解できなかった「姉優先制度」で必然的に姉ちゃんに女の子用のスタンプセットを見つけたあとわしには何となく男女共に愛されるドラえもんのスタンプセットになったのだろう。

もしくはそれしかなかったとも考えられる。

楽しかったドラえもんのスタンプセットよ、ありがとよ~



てなことで極貧を抜け出すべくごそごそとやっておるわし。



           サンパラ隊



今年のクリスマスは子供達の希望のものが届くのかしら~

サンタさんはちみ達の「欲しい物」ではなく「必要な物」を届けてくれるのだよ。
これ重要あるよ。

毎年そう言い聞かせるわしである。


           サンパラガール



冬が来る前から冬の終わりが待ち遠しいのだ。


悲しいニュース

こにゃにゃちは。

ご無沙汰でごわす。

わしは日本のニュースをインターネットでしか見れないのだが最近悲しいニュースが多い気がする。

母子無理心中とか家族内での殺人とか。

親が子を殺したり子が親を殺したりなんて原因はもちろん希薄になった家族関係にあるわけだがそれにしても短絡的すぎるような。

わしも日本にいる頃は全く実感がなかったのだが外に出てみると日本の良い所も悪い所もよく見える。
随分前に保険が無いので医者にいけず自宅で病死した主婦の記事を読んだ事がある。

金が無ければ命さえも捨てなければいけないのかにゃ~・・・・。

なんだか国全体が商売に走りすぎて本当に必要なものや大切なものがどんどんほっとかれているのだ。

子供を連れて無理心中するなんて悲しすぎる。

わしは日本で鬱病と診断されてから5年くらい大量の薬を飲み続けていた。
こちらに来た後も母ちゃんに毎月薬を送ってもらって飲んでいた。

妊娠した当初もそれに気がつかず飲んでいたがつわりがとてもひどく薬が飲めなくなって自然にやめた。
妊娠と知った後はタバコも薬も全て処分してしまったのだ。

妊娠中は気分よく過ごせたのだが出産と共に物凄い鬱に襲われた。
長女を出産して1年は事あるごとに泣いていたし何度も死のうと思ったりもした。

甲斐性なしのラテン人のおかげ()でだんだん図太くなっていったのも事実である。

そして下の子の妊娠でもっと図太くなる事が出来たのである。

娘を出産した直後は自分の人生を恨んだり自分の親を憎んだりとお門違いな事もしていた。
それがある時ふっと全てを受け入れる事が出来全てを理解する事が出来たのである。

そして気持ちが軽くなったのだ。
何で自分が鬱病になったのかも自分なりに分析し知る事が出来た。

死ぬぐらいの度胸があれば死ぬ気になって何でもできるはずである。
ただその中にいる人達にはそうポジティブに思う事が出来なくなっているののも事実。

孤独は人を殺すのだ。

子供の頃から親と、人と、しっかり関わる機会がないと後々修正がきかなくなってしまう事が多い。

少しでも温かい思い出があれば例え途中道がそれてもきっといつか戻って来る事が出来るのだ。

そして人をそこまで追い詰めてしまう国の制度に1番問題がある。
皆絶望の中で生きているのだ。
希望が持てないから生きていく事が出来ない。

この世の中は人がいないと成り立たない訳で人の前にお金は来ない。
人がいなければ商売も成り立たない。

国家は人がいないと成立しないのだ。


子供が幸せに過ごせる国を作るべきである。
子供を持つ親が先の心配ばかりして不安や孤独に飲み込まれないような生活が出来るよう国は助けるべきである。
お金よりも命を優先できる制度が必要である。


そして親のエゴで子供を道連れにするのはやめて欲しいものだ。



             

              虹


今日もパートのおばばは前に向かって進むのである。



写真だけ

こにゃにゃちは。

今日は写真を載せ逃げするのだ。


            サンパラ1


今回は本当に写真だけである。



            サンパラ2



何度も言うが気の利いた冗談も言えないわしを許しておくれ。

本当の本当に写真だけなのだ。



            サンパラ3



思えば最近いつもこうな気がするが・・・・・。

思わなくてもこうだったりするのだが・・・・・。




            サンパラ4



思うと言えばわしはいかつい男と道ですれ違う時必ずといって良い程「こいつにいきなり殴られたら何も反撃出来ないだろうな~」などと思ってしまう。
そして何故か少し警戒しながらすれ違うのだ。

日々くだらない事を思いながら生きているのである。




            サンパラ5




全く写真と関係ない事を言っている時点でわしがどれだけファッション関係に疎いかが証明されている。

今日も大事な三角地帯に葉っぱだけを貼り付けて雨の中練り歩くわし。
(分かっていると思いますが捕まります)



            サンパラ6



まだ彼女の本命(?)ウェブサイトは製作中なのだがもし興味のあるちみはこちらに行って見てくれたまえ。

http://www.etsy.com/shop/thesuperfunklab


では良い週末を過ごしてくれたまえ。


夏が去る

こにゃにゃちは。

最近パートの怪しい中国人おばはんになったわし。

まだまだパート自体は忙しくはないものの怪しい売り出し計画を進めているわしは意外に毎日出ずっぱりである。

夜にはグッタリしてパタンと倒れこんでしまうのだ。

だんだん寝不足がこたえやすくなっている・・・・・・。

「年」と言う一言で片付けてしまっても良いのだろうか・・・・・。
どうやら良いようである。

・・・・・・・。


と言うことで年を取ったパートの怪しい中国人のおばはんはなかなかブログに手が掛けられず「年」を理由にしてちょくちょくサボらせていただく事にしよう。

意外と「年」を取ったと言う事も色々な理由に使えそうじゃにゃ~。
(早くも悪知恵です)

いやいや物事は良い方に解釈せんといかんのだよちみ。

結局「おめでたい奴」というのは人1倍人生を楽しんでいるのだろうか。


夏が去っていく。


去る夏


わしには食欲の秋が来る。

その後は間違いなく食欲の冬が来るのだ。

そして食欲の春、それが終わると又食欲の夏に戻り秋が来る・・・・・。

食欲のない季節を見つける事ができないのだがまあ良しとしよう。


         芸術

          

何かを始めるのに年は関係ないのだ。

芸術の秋を理由にちみも何か始めてみてはいかがかい

人生どうせ厳しいんだから楽しまなきゃ損ってやつでっせ~


          
            音楽の秋



プロフィール

マコベス

Author:マコベス
まあそう言わずに。
よってらっしゃい。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも一覧

リトルジャパニーズ in サンディエゴ

ぽとぐらふ2 
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
寄り道